2008.01.11 (Fri)
ペルー旅日記 リマのペンション当山へ
いきなりですが、そろそろ書いておかないと記憶から消されていきそう・・・。というわけで2006年の11月のペルー旅日記を記していこうと思います。かなり前なので記憶があやふやですが、手元の日記を元に書いていきます。ペルーに興味のない人にはちょっとつまらないかもしれませんが興味のある方はお付き合いください。では始めます。
10月にメキシコ(ラパス)→エクアドル(キト・ガラパゴス・グアヤキル)を周ってから11月のはじめごろペルーのリマに着きました。とりあえずはラパスとガラパゴスのダイビングが目的で正直ペルーの情報は事前に何も仕入れておらず、地球の歩き方1冊のみ。

グアヤキルを出たのは夕刻。ペルーのリマの空港に着くと結構遅い時間になってしまいました。心細い。宿決めてないしどうしよー!!と悩み・・・。南米は初めてだったのでかなりビビリ。ダイビングの大きいスーツケースが2個。自分の足で歩き回って宿を探すのは不可能。困ったもんだ。
そこで空港から地球の歩き方に載っていた日系の宿、ペンション当山に電話。部屋が空いているということでタクシーで向かいました。

運転手に番地を言って、近くまで来たら道を聞いて・・・。ようやくたどり着きました。普通のおうちのようになっていて看板などは出ていないのです。

部屋はバストイレ付きと共同のタイプが。1日目はバストイレ付きの30ドルの部屋を使わせてもらいましたが、その後は共同の部屋を26ドルで。結局1ヶ月ほどペルーに滞在していたのでその間スーツケースを預かってもらったりとお世話になりました。

共同のシャワーとトイレ。ペルーではお湯のシャワーが湯量豊富に出たのはここだけでした。有り難かったです。

共同で使えるキッチンがあります。便利だった〜。

ダイニング。朝食が着いているので毎朝ここでいただきました。

日本の薬とか便利グッズが。

リビングです。ここで他のゲストの人たちとお話したり・・・。私は日本人宿とかって苦手で今までは避けてきましたが、他のゲストの人たちと交流が出来るのも結構楽しいのでいいですね。日本を長く離れていると日本語で会話が出来るのがとても嬉しくなります。


情報ノートもあります。日本の本がたくさんおいてあるし、NHKが見られるし、日本語が通じる。これが日本人宿の強みなのですね。

屋上です。


屋上からの景色です。

ペンション当山の前の道。閑静な住宅街という感じです。スーパーも近くにあって便利。
着いた日はさすがに疲れていたので近くのスーパーでビールを買って・・・。そのまま眠ってしまいました。
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10月にメキシコ(ラパス)→エクアドル(キト・ガラパゴス・グアヤキル)を周ってから11月のはじめごろペルーのリマに着きました。とりあえずはラパスとガラパゴスのダイビングが目的で正直ペルーの情報は事前に何も仕入れておらず、地球の歩き方1冊のみ。

グアヤキルを出たのは夕刻。ペルーのリマの空港に着くと結構遅い時間になってしまいました。心細い。宿決めてないしどうしよー!!と悩み・・・。南米は初めてだったのでかなりビビリ。ダイビングの大きいスーツケースが2個。自分の足で歩き回って宿を探すのは不可能。困ったもんだ。
そこで空港から地球の歩き方に載っていた日系の宿、ペンション当山に電話。部屋が空いているということでタクシーで向かいました。

運転手に番地を言って、近くまで来たら道を聞いて・・・。ようやくたどり着きました。普通のおうちのようになっていて看板などは出ていないのです。

部屋はバストイレ付きと共同のタイプが。1日目はバストイレ付きの30ドルの部屋を使わせてもらいましたが、その後は共同の部屋を26ドルで。結局1ヶ月ほどペルーに滞在していたのでその間スーツケースを預かってもらったりとお世話になりました。

共同のシャワーとトイレ。ペルーではお湯のシャワーが湯量豊富に出たのはここだけでした。有り難かったです。

共同で使えるキッチンがあります。便利だった〜。

ダイニング。朝食が着いているので毎朝ここでいただきました。

日本の薬とか便利グッズが。

リビングです。ここで他のゲストの人たちとお話したり・・・。私は日本人宿とかって苦手で今までは避けてきましたが、他のゲストの人たちと交流が出来るのも結構楽しいのでいいですね。日本を長く離れていると日本語で会話が出来るのがとても嬉しくなります。


情報ノートもあります。日本の本がたくさんおいてあるし、NHKが見られるし、日本語が通じる。これが日本人宿の強みなのですね。

屋上です。


屋上からの景色です。

ペンション当山の前の道。閑静な住宅街という感じです。スーパーも近くにあって便利。
着いた日はさすがに疲れていたので近くのスーパーでビールを買って・・・。そのまま眠ってしまいました。
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