[PR] PHP みゅう雑記in神戸 北海道旅行記 阿寒鶴雅別荘 鄙の座(ひなのざ)

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2016.10.20 (Thu)

北海道旅行記 阿寒鶴雅別荘 鄙の座(ひなのざ)

帯広から次は阿寒湖へ。


今晩の宿は阿寒鶴雅別荘 鄙の座です。部屋から阿寒湖が見える、部屋で温泉に入れるといいなぁ・・・と決めました。

 
入ってすぐに阿寒湖が見える景色のいいバーでチェックイン。

 
阿寒湖を見ながらウェルカムドリンクとプリン(クレームブリュレ)をいただきました。美味しかった。

 
3階307・山藤のお部屋です。露天風呂付・湖側の湖の座スイートというカテゴリのお部屋。公式サイトから予約すると5%オフになりますよ。


部屋に入ると阿寒湖が目の前に。3階だと景色が悪いかなぁ?と思ったけど、湖が近くて景色も開けていて阿寒湖満喫!って感じで大満足。


この日は雨でちょっと写真が暗いですが、手前がリビング右奥がベッドルーム、ベッドルームの前が旅館の広縁という感じ。リビングのこの写真の手前側が和室とめっちゃ広いです。この椅子はマッサージチェアです。


マッサージチェアでゆっくり座って音楽が聴けますよ。空気清浄機もあります。(加湿機能付きだったと思います)左奥が露天風呂です。


写真左に洗面とタオル類、バスローブ、アメニティー、冷蔵庫があります。


チェアー側から見るとこんな感じ。


ベッドルームです。ナノケアのスチーマーがありました。


奥にテレビ、書斎っぽいスペース。床はフローリングで心地いいです。


ベッドに横になっても阿寒湖が見えます。カーテンは自動開閉、その手前に障子があってプライバシーも保てますね。


広縁っぽいスペース。阿寒湖が目の前。


この日は霧雨が降っていたので阿寒湖に霧が出て幻想的。天気のいい時の写真は後ほど。


ベッドルームの奥はこんな感じ。テレビがあったけど、なんと!この宿では夕刊と朝刊を届けてくれたので見ることはありませんでした。こんな日ってなかなかないかも。


和室もあります。




和室にもテレビがあります。


セーフティーボックス、浴衣、室内着などなど何度も温泉に入りたい私には嬉しい気遣いです。この他に色浴衣や帯(なんと女性用の作り帯まであった)も借りることができて(次の記事にて)すごいです。館内は服装自由なのでくつろげます。

 
部屋で浴衣を着付けるときにこの姿見は便利でした。お菓子もいっぱいあって・・・・でもなかなかたくさんありすぎて食べられず(笑)


露天風呂横の洗面。この右の扉を開けると露天風呂。(2か所出口があります)

 
部屋には冷蔵庫が二つあってこちらの冷蔵庫の中のドリンクは無料です。アメニティーもいろいろ揃っています。


こちらが露天風呂。露天風呂といっても屋根があって外から見えにくいように工夫がされています。


檜の広々とした浴槽。


北海道の冬は雪が積もって極寒だろうなぁ・・・。ちゃんと洗い場はセパレートで外気に触れないつくり。(写真奥になります)

 
温度も自動で管理されているので一度も触りませんでした。


シャワーはセパレート。これなら冬も大丈夫そう。

 
別角度から。


順番がちょっとややこしくなったけど、シャワーの手前にメインの洗面があります。この右奥がトイレ。


男女化粧品、整髪剤などいろいろ揃っていて特にこだわりなければ手ぶらで行っても大丈夫。ドライヤーも2種類置いてありました。


この手鏡が素敵でした。


玄関入ってすぐのところにミニバーがあります。エスプレッソマシンやお茶類、いろいろありました。冷たいお水も。エスプレッソマシンの下に冷蔵室と冷凍室が分かれている冷蔵庫があって、こちらの飲み物は有料、冷凍庫の中のアイスクリームは無料です。


翌朝やっと晴れました。


阿寒湖の遊覧船が見えます。




やっと山にかかっていた雲が晴れました。


結構ゆっくりできたのが良かったです。
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